取扱業務内容

SERVICE

メディア・エンタテインメント

当事務所は、テレビ局、音楽プロダクション、映画制作配給会社、出版社、デジタルコンテンツ配信事業者などのメディア・エンタテインメント業界の様々なクライアントに対する各種リーガルサービスを提供しております。
当事務所には、メディア・エンタテインメント業界の実情に精通した弁護士が多数在籍しており、放送法、著作権法、商標法、独占禁止法、景品表示法、下請法等の関連法規についての法的アドバイスを行うとともに、国内外における各種の契約のドラフト・交渉から紛争処理まで、幅広い局面で適切な対応をすることが可能です。

重点的に取り扱っている弁護士

著作・講演等

2019/5/28
上村剛弁護士が執筆に参加した『エンターテインメント法務Q&A─権利・契約・トラブル対応・関係法律・海外取引─〔第2版〕』(2019年5月26日発行)(民事法研究会)が出版されました。

2018/6/1
永野剛志弁護士中村繁史弁護士上村剛弁護士が執筆に参加した「最高裁平成29年12月6日大法廷判決に至るまでの検討過程と経緯─ 原告代理人の立場から」が、『判例時報』No.2365(平成30年6月1日号)に掲載されました。

2017/5/26
上村剛弁護士が執筆に参加した『エンターテインメント法務Q&A─権利・契約・トラブル対応・関係法律・海外取引─』(2017年5月26日発行)(民事法研究会)が出版されました。

2013/5/29
鈴木知幸弁護士が、2013年5月29日午後2時より、新社会システム総合研究所主催のセミナーにおいて、「エンタテインメント業界における業務委託・労務の法的留意点~裁判例、法改正、契約実務を意識したコンプライアンスの最新整理~」と題する講演を行います。

先頭に戻る