東京丸の内法律事務所

増田 智彦 (63期)

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2018/6/20

中村繁史弁護士六角麻由弁護士、増田智彦弁護士、木田翔一郎弁護士および藤浪郁也弁護士が執筆に参加した『破産手続書式集 新版』(2018年6月20日発行)(慈学社 第二東京弁護士会倒産法研究会 編集)が出版されました。

慶應義塾大学卒
2002年~2006年 麒麟麦酒株式会社法務部勤務
一橋大学法科大学院了
2010年 弁護士登録

所属

第二東京弁護士会

重点取扱業務

企業法務 事業再生・倒産 M&A・企業再編・事業承継知的財産権法務 紛争解決 刑事 一般民事

著書・論文

『破産手続書式集 新版』
(慈学社 第二東京弁護士会倒産法研究会 編集 2018年6月)
『公共施設等運営権』(きんざい 2015年)
「著作権早わかり講座第18回 M&Aと著作権」
(『会社法務A2Z 2013年7月号』)
「著作権早わかり講座第7回 デジタル書籍と音楽配信のアプリ開発」
(『会社法務A2Z 2012年8月号』)

役職・実績

民事再生手続申立代理人
破産管財人
事業再生ADR手続における手続実施者補佐人
PFIの公共団体側アドバイザー
事業再生実務家協会会員
第二東京弁護士会倒産法研究会
公益財団法人日弁連交通事故相談センター嘱託弁護士

以前のTOPICS

2017/6/25

増田智彦弁護士が代理人を務めた動産引渡請求事件が『金融法務事情』No.2068(2017年6月25日号)66頁に掲載されました。

2017/5/21

永野剛志弁護士、増田智彦弁護士、酒井智也弁護士が代理人を務めた損害賠償等請求控訴事件が『判例時報 No.2325』(平成29年5月21日号)61頁に掲載されました。

2016/12/21

増田智彦弁護士が弁護人を務めた過失運転致傷被告事件が『判例時報 No.2310』(平成28年12月21日号)147頁に掲載されました。

2016/4/12

増田智彦弁護士が弁護人を務めた過失運転致傷被告事件について、平成28年4月12日、横浜地方裁判所は、被告人の刑を免除する判決を言い渡しました。
同判決は、弁護人の主張を認め、杜撰な捜査に基づき不当な起訴に踏み切った捜査機関に警鐘を鳴らす画期的な判決であるといえます。
報道機関による報道の一例をご紹介します。
弁護士ドットコムニュース:
https://www.bengo4.com/c_2/c_1060/c_1390/n_4596/

2015/11/18

永野剛志弁護士、前岨博弁護士、増田智彦弁護士、酒井智也弁護士が代理人となり、神奈川県を被告として提起した国家賠償請求事件について、平成27年11月18日、東京高等裁判所は、原告らの請求を認容する判決を言い渡しました。
同判決は、神奈川県警察による公式の記者発表が原告らの名誉を棄損して違法であったことを正面から認める画期的な判決であるといえます。

2015/10/21

内藤滋弁護士が編著者となり、六角麻由弁護士・増田智彦弁護士・木田翔一郎弁護士が執筆に参加した『公共施設等運営権』(2015年10月21日発行)(きんざい)が出版されました。

2014/5/20

笹本摂弁護士清水豊弁護士・ 前岨博弁護士・ 上村剛弁護士が編著者となり、 石川賢吾弁護士・ 原田真弁護士・ 増田智彦弁護士・ 鈴木伸治弁護士木田翔一郎弁護士が執筆に参加した『基礎から学べる! 著作権“早わかり”講座』(2014年5月20日発行)(第一法規)が出版されました。

2013/6/25

増田智彦弁護士が執筆した「著作権早わかり講座第18回 M&Aと著作権」が、月刊誌『会社法務A2Z 2013年7月号』(2013年6月25日発行)(第一法規)に掲載されました。

2012/7/25

増田智彦弁護士が執筆した「著作権早わかり講座第7回 デジタル書籍と音楽配信のアプリ開発」が、月刊誌『会社法務A2Z 2012年8月号』(2012年7月25日発行)(第一法規)に掲載されました。

2012/1/25

当事務所著作権研究会( 笹本摂弁護士清水豊弁護士、 前岨博弁護士、 田村伸吾弁護士上村剛弁護士、 原田真弁護士、増田智彦弁護士)が、月刊誌『会社法務A2Z 2012年2月号』(2012年1月25日発行)(第一法規)にて、「著作権早わかり講座」の連載を開始しました。

2011/1/5

このたび第63期司法修習生として司法修習を修了した新進気鋭の増田智彦弁護士が当事務所のメンバーとして加わりました。