東京丸の内法律事務所

木田 翔一郎 (64期)

TOPICS

2018/10/1

木田翔一郎弁護士が執筆した「改正著作権法と設例別の変更点」が、(『公益・一般法人 2018年10月1日号』)(2018年10月1日発行)(全国公益法人協会)に掲載されました。

東京大学法学部卒
東京大学法科大学院了
2011年12月 弁護士登録
2016年 米国カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)
ロースクール(LL.M.)修了
(エンタテインメント/メディア/知的財産法専攻)
2016年 ニューヨーク州司法試験合格

所属

第二東京弁護士会

重点取扱業務

IT(情報技術)・通信 知的財産権法務 メディア・エンタテインメント 企業法務 M&A・企業再編・事業承継 労働法務 個人情報保護

著書・執筆

「改正著作権法と設例別の変更点」
(『公益・一般法人 2018年10月1日号』)
「休眠預金等の活用に向けた取組み ―休眠預金活用法の概要―」
(『公益・一般法人 2018年8月1・15日号』)
『破産手続書式集 新版』
(慈学社 第二東京弁護士会倒産法研究会 編集 2018年6月)
「公共施設等運営権で何がどう変わるのか」
(共著・全国公益法人協会 『公益・一般法人 2017年4月15日号』)
「公共施設等運営権」(きんざい 2015年)
「著作権早わかり講座最終回 コンピュータ創作物とは」
(『会社法務A2Z 2014年1月号』)
「著作権早わかり講座第16回 海外のキャラクターを利用したい その2」
(『会社法務A2Z 2013年5月号』)
「著作権早わかり講座第15回 海外のキャラクターを利用したい その1」
(『会社法務A2Z 2013年4月号』)
「著作権早わかり講座第8回 ウェブサイトのテキストを無断使用された」
(『会社法務A2Z 2012年9月号』)

役職・実績

東京大学法科大学院未修者指導講師
国際委員会委員(第二東京弁護士会)

以前のTOPICS

2018/8/1

木田翔一郎弁護士が執筆した「休眠預金等の活用に向けた取組み ―休眠預金活用法の概要―」が、『公益・一般法人 2018年8月1・15日号』(2018年8月1日発行)(全国公益法人協会)に掲載されました。

2018/6/20

中村繁史弁護士六角麻由弁護士増田智彦弁護士、木田翔一郎弁護士および藤浪郁也弁護士が執筆に参加した『破産手続書式集 新版』(2018年6月20日発行)(慈学社 第二東京弁護士会倒産法研究会 編集)が出版されました。

2017/5/12

内藤滋弁護士、木田翔一郎弁護士が執筆した「公共施設等運営権で何がどう変わるのか」が、『公益・一般法人 2017年4月15日号』(2017年4月15日発行)(全国公益法人協会)に掲載されました。

2016/8/19

このたび木田翔一郎弁護士が留学を終えて帰国し、当事務所に復帰いたしました。

2015/10/21

内藤滋弁護士が編著者となり、六角麻由弁護士増田智彦弁護士・木田翔一郎弁護士が執筆に参加した『公共施設等運営権』(2015年10月21日発行)(きんざい)が出版されました。

2014/5/20

笹本摂弁護士清水豊弁護士・ 前岨博弁護士・ 上村剛弁護士が編著者となり、 石川賢吾弁護士・ 原田真弁護士・ 増田智彦弁護士鈴木伸治弁護士・ 木田翔一郎弁護士が執筆に参加した『基礎から学べる! 著作権“早わかり”講座』(2014年5月20日発行)(第一法規)が出版されました。

2013/12/25

木田翔一郎弁護士が執筆した「著作権早わかり講座最終回 コンピュータ創作物とは」が、月刊誌『会社法務A2Z 2014年1月号』(2013年12月25日発行)(第一法規)に掲載されました。

2013/4/25

木田翔一郎弁護士が執筆した「著作権早わかり講座第16回 海外のキャラクターを利用したい その2」が、月刊誌『会社法務A2Z 2013年5月号』(2013年4月25日発行)(第一法規)に掲載されました。

2013/3/25

木田翔一郎弁護士が執筆した「著作権早わかり講座第15回 海外のキャラクターを利用したい その1」が、月刊誌『会社法務A2Z 2013年4月号』(2013年3月25日発行)(第一法規)に掲載されました。

2012/8/25

木田翔一郎弁護士が執筆した「著作権早わかり講座第8回 ウェブサイトのテキストを無断使用された」が、月刊誌『会社法務A2Z 2012年9月号』(2012年8月25日発行)(第一法規)に掲載されました。

2012/1/5

このたび第64期司法修習生として司法修習を修了した新進気鋭の 向多美子弁護士及び 木田翔一郎弁護士が当事務所のメンバーとして加わりました。